WordPress自分のショートコード備忘録

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WordPress自分のショートコード備忘録

現在の自分が使用しているテーマでの、
ショートコードを用いてテンプレートからショートコードを用いて任意のコードを表示させる方法の備忘録です。

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子テーマのfunction.phpに以下のコードを記述して、

 

if ( !function_exists( 'st_showads1' ) ) {
 /**
 * ショートコード
 */
 function st_showads1() {
 ob_start();

get_template_part( 'adsense1' );

$ads = ob_get_clean();

return $ads;
 }

add_shortcode( 'adsense1', 'st_showads1' );
 }

 

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だったり、

 

if ( !function_exists( 'st_showads1' ) ) {
 /**
 * アドセンス
 */
 function st_showads1() {
 ob_start();

get_template_part( 'st-ad1' );

$ads = ob_get_clean();

return $ads;
 }

add_shortcode( 'adsense1', 'st_showads1' );
 }
 //記事直上レスポンシブアドセンスショートコードここまで

 

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ショートコード内のget_template_part( ‘adsense1’ );もしくは、get_template_part( ‘st-ad1’ );に、 一致するテンプレートファイル「adsense1」か「st-ad1」を作成してFTPにてテーマフォルダ内にアップロードします。

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※テンプレート名は任意ですのでどんな名前のテンプレート名でも構いません。

これは、あくまでもStinger6以降のStinger7、StingerPLUS+に関するカスタマイズ方法になります。
その他のテーマの場合には若干の違いやfunction.php内のコードの書き方などが異なるかもしれません。

(おそらく異なるかと思いますが、基本的なことは同じかと思われますので、それぞれ各々のテーマにて確認してしてみてください。)

※それと、最も重要なことはfunction.phpをいじる前に必ずバックアップをFTPツールなどでとっておいてから行ってください。
でないと最悪管理画面やブログ自体が表示されなくなってしまいます。

あとは、 普通のショートコードと同じように第1引数部分のショートコード名を半角[ ]内に記述して使用します。

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