新型コロナワクチンの予診票ジェネレーター。これは便利!?

新型コロナワクチン予診票ジェネレータインターネット
home>
PC>
ツール>
新型コロナワクチンの予診票ジェネレーター。これは便利!?

今月に入り急激に新型コロナウイルス感染症のPCR検査陽性者が急激に激減しました。そして、政府(国)は、ワクチンの摂取を推奨してはいます。ワクチンはファイザー社製かモデルナ製の2択でしたが、アストラゼネカ社の新型コロナワクチンも承認はされました。もう既に多くの方々のお手元にはクーポン券という予約表が各自治体から届いていると思います。その中に予診票(問診票)が入っています。既往歴やアレルギーなどの基礎疾患等をあらかじめ記載しておくものです。それを通常は手書きで記入していくと思います。手書きが面倒だと思う方々は以下のサイトにて予診票ジェネレーターというサイトにて記入しPDF化してプリントアウトが可能になっています。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事を読む方へのオススメ

目次に戻る


新型コロナワクチンの予診票ジェネレーターサイトは以下になります。

 

日本国内用の公費で行うファイザー・モデルナ武田ワクチンの接種用予診票がオンラインで作れます

※アストラゼネカ社製のワクチンにも対応済みのようです。

どうやら、開発したのは大学生の方のようです。スゴイですね!!

スポンサーリンク

少し時事ネタ(情報?)としては遅いですが、まだ新型コロナウイルスのワクチン予約されていらっしゃらない方は便利に使わせて頂いてもよいのではないでしょうか。

以下参照)

新型コロナウイルスワクチンの予診票をオンラインで入力できる有志作成のジェネレータが登場した。これは、現状では手書きが必須となっている、新型コロナウイルスワクチンの予診票を、キーボードを使って入力し、PDFで出力できる有志作成のジェネレータ。
スポンサーリンク

ところで、自治体によってワクチン接種の状況が異なると思いますが皆さんの自治体はどうでしょうか・・・。

国は、ワクチン接種が進んできたので・・・。とおっしゃっていますがまだまだ打ちたい方は打てていない状況の方の方が多いような気がします。

もちろん、強制ではないので打たれない方もおられても良いとは思います。

テレビのCMでもタレントさんなどを起用していますが、2月から医療従事者向けに始まり、その後重症化リスクの高いと言われている高齢者になり・・・。とやっと全国的に高齢者の多くの接種可能な方が終わってきて職域接種もそこそこの状態です。基礎疾患もなく若過ぎず高齢者でもない一番働き盛りのミドル世代では、ワクチン接種の対象にやっとなり始めた自自体も多いのかもしれません。

そして何より予約をしようとしてもワクチンがないのか未だにまだ10月後半や11月に1回目の予約枠が空いているかいないかの状況の自治体もちらほら・・・。

ワクチンの副反応に関しても様々な情報が飛び交っていたりします。

スポンサーリンク

なにはともあれ、一番はワクチンも必要なくなるようにウイルスの弱毒化が一番望ましい気がしますが・・・。

もしくは、自然終息。

この2年弱の間、多くの人たちがさまざまな職種や職業、人生において多くの影響を受けたのは間違いないのではないでしょうか・・・。

東大病院が表明された通常医療も大事だと思いますし、未知なる感染症対策もとっても重要だと思います。

今はニューノーマルというものがスタンダード的なものになっていますが、元の日常に戻れることを願っています。大人も子供も人のぬくもりをあまり感じられずに生活していったりするのは、心身共にそれほど良いものではないのではないでしょうか。

もちろん、テレワークやオンラインによって受けた恩恵もあります。

しかし、テレワークやオンラインにて仕事ができない人々も多くいらっしゃいます。

スポンサーリンク

そして、ワクチン接種したのか否かによる差別的なことなどはあってはならないと思います。

何かしらの理由で、ワクチンを接種できない人も多くいると思うからです。

あまり、こういうことを記事にすると評価や誹謗中傷などあるのかもしれませんが、あえて予診票ジェネレータというものがあるということを記事にしてみました。

多くの人がどのような形であれ救われますように!!

活用される方は、活用されるのが良いのではないでしょうか。

該当サイトの注意書きに以下のようにあります。

印刷の際は100%(等倍)設定で印刷してください!

コメント

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました